おばんです。
気がつけば、もう葉月ですね。
私の生誕の月でもあります。
こう細胞が活発化してくる時期なんですが、
今年は未だ波が押し寄せてきません。
歳ですかな・・・。
さておき、水、木曜は連休となっており、初日は前回も書いた、
ビアガーデンに行ってきました。
職場の仲間4人の予定でしたが、一人が法事で
あとから終わり次第合流と。
正午に大通り公園でそのまま待ち合わせ、
三人でまずはアサヒのところで飲むことに。
つまみと大ジョッキを買い、さぁ乾杯!!
美味い、ビアガーデンは下手すれば10年ぶりくらい。
快晴の真昼間、野外でビールもやはり美味いです。
速攻一杯目をたいらげ、二杯目の大ジョッキは
三人とも早かったのですが、
お昼の陽光と、おつまみが意外に重かったのか、
約一時間でトーンダウン。
まだ、もう一人が合流するまで、2、3時間はある・・・。
このまま飲んではいられないので、
一度移動。
いきついた先は狸小路のパチンコ店。
最初は三人で崖の上のポニョを見ようかとも言っていましたが、
酔っ払った中年オヤジ三人で見るのは子供に対する
倫理観に欠ける・・・と思ったかどうかはわかりませんが、
ひとまずパチンコ。
ってゆーか、パチンコ、まともにやったことはないんです。
学生時代本当に付き合いや、ちょっとした遊びだけなら
触ったことはあるのですが。
まぁ、何事も経験ということで。
近年は凄い勢いですしね。
入店した瞬間から店員さんの凄い挨拶。
離れていても客さん見つけると、向き直ってしっかりとした挨拶。
これにはちょっと驚かされました。
本当にこの業界変わったんですね〜。
先日コンビニの接客の悪さで愚痴をこぼしましたが、
その真逆ですね。
ひとまず、二人は各々でやり始めましたので、
アタシもパチンコのエヴァンゲリオンに挑戦。
いやー、実際絵がちゃんと出るんですね〜。
これは見ているだけでも楽しいかも・・・。
しっかし!あっという間に最初に投入した千円がなくなる。
千円札もう一枚も入れてみる。
う〜ん早い・・・。
二千円ではこんなものなのですね。
このまま続けると相方に殺されそうなので、
ひとまず中止。
他二人は当然続行しているので、
ここでは時間潰せずということで、
近場のゲーセンへ。
最近恒例のマジカルアカデミーとMJ4で時間潰し。
そろそろ4人目が合流できそうということで、
また大通りに戻ります。
結局最初に飲んだアサヒのブースで改めて4人で乾杯!
もう4時を回っていたでしょうか?
お昼のときより確実に客さん多い。
気温も少し落ち着いてきました。
お昼のときは歩いているだけで背中に汗かいてましたが。
割安ということで、3リットル(確か)のサーバーを注文。
ちょっとぬるかったですが、こういうものか・・・だったかなぁ・・・。
まぁ、さておき、また飲み。
あとは飲んでしゃべって。
最後にちょっと悪ふざけをしてしまいましたが、
楽しく過ごしました。
見られるのは嫌いですが、観るのは大好きなので、
人を眺めるも楽しかったですね。
近くのテーブルに明らかに未成年と思われる男子にお酒出していましたが・・・
まぁ、無礼講ですね(?)。
地下鉄で解散。
家に19時半過ぎくらいでしたかね。
軽く夕飯いただき、また飲んで寝ました。
次の日は久々のジムに行き、新刊中古共に漫画の買い出し。
そこでは、職場の女の子(子という年齢ではないか・・・)が
買ってきた「an・an」を(そもそも何故職場に持ってくる?)
帰り際、上司(当然男)がかなり興味を持って読んでいて、
俺にクレ!ぐらいのことまで言っており、
ネットのアマゾンで最近欲しいものの物色だけしていまして
(実際まだ何も購入したことはないのですが)
アマゾンの書籍ベストセラーみたいな項目に
雑誌でありながらこの号のan・anが載っていて、
ネタ的にも面白そうだし、嫌な顔されるだろうけど
相方にも見せてみようと恥ずかしながらも買ってみました。
まだ、ちょっとしか読んでませんが、
思わずツッコンでしまいそうな話しも、まぁ。
どうなんでしょ、話し半分では読んでいますが、
でも、こういうネタって悲しいかな信じてしまう(信じたい)
とこもありますよねぇ・・・。
そのうち、「豊川悦司が読む、女が感じるエロティックノベル」も
読んでみたいですネ。
14時ころ帰宅しお昼食べ、あとは趣味に埋没し、
迎え→買い物→夕食→飲酒→フェードアウト・・・
のお決まりのルーチンで。
6月から全然ジムに行けてないので、
このままだと相方に退会されてしまうので、
もっと行くよう心掛けます。
でも、言い訳すれば、六月は式で
七月は札幌にすら居なかった週もあるし・・・
スンマセン。
出来れば、海で肉ビールやりたかったけど、
こちらは今回も無理そうですね・・・
ガソリン高いから、ひとりで流しに行くのも足踏みしてしまいますよ・・・
あぁ、機会があれば、苫小牧の話しもいずれ、
って、結局書かないんだろうな・・・・・・・・・・